どら絵もんのポケット Ⅱ

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アニメのドラえもんのように、ポケットの中から楽しいことを発信したいと考えています。

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カテゴリ:お出かけ( 516 )

江戸城

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東京へ着いて、まず行ったところは江戸城です。
これは誰でもご存知ですよね。
ここはもちろん百名城なのですが、前回時間が遅くて見学できなかったので
今回見学することにしました。
門がたくさんあって、覚えることができませんが、これは武道館に一番近い門です。
江戸城の石垣はやっぱり見事ですね。
やっと覚えた知識では、切込みはぎ積みというのかな。
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江戸城は堀の大きさも、今まで見たお城の中では群を抜いて大きく
無血開城しましたけれども、これでは攻めることは不可能だったのではと思いました。
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お堀端に水仙が咲いていました。
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城内に入るには手荷物検査があります。
なにも怪しまれるようなものは持っていませんが
リュックの中が、ぐちゃっとなっているのが恥ずかしかったですね。

この石垣は天守台です。
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比べるものがないと大きさがわからないなあと思っていたら
運よく通りがかった方があったので・・・・シツレイ
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天守台の上はこうなっていました。
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一部に窪んだ場所があって、地下室になっていたのかな・・・
隠すものは、武器?お金?それとも食糧?
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ここは石室で、火事になったとき大奥の調度品などを入れるのではないかと書いてありましたが
それにしては狭いように感じました。
とにかく半端なく広くて、歩くのにくたびれてしまいました。
このほかに皇居も江戸城内でしょ
皇居の中で十分にウォーキングできる広さというのが理解できました。
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何より驚いたのは、江戸城を高速道路が貫いていること。
高速道路のゲートの前に横断歩道があって、人が歩いているんですよ。
そんなゲート他では見たことありません。
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最後の画像は武道館の前のイチョウです。
見事でした!

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by kyo-ko5 | 2018-12-11 22:43 | お出かけ | Comments(0)

八王子市 滝山城

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八王子市の滝山城へ行きました。
なぜこんな遠くの、名も知らぬお城へ行くのかといえば
日本100名城を達成した夫殿は、今度は続100名城にチャレンジするのだそうです。
この度も東京への用事にかこつけて、張り切って予定を立てました。
早朝3時に起きて、我が家を出発するという力の入れようです。
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ここではいきなり急傾斜の登山口が現れて、私は登れないかもしれないと思いました。
しかしそれをクリアすると、こんななだらかな道が続き
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秋の風情を楽しみながら歩くことができました。
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本丸が近づくと、こんな橋がありました。

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渡ると本丸の場所に着きます。
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男性がおひとり、整備をしておいででした。
こうして城跡がきれいに保たれているんですね。
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先ほどの橋を下から見上げるとこんな感じです。
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下の石畳も風情があって、時代劇が撮影できそうですね。
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そんなわけで、城山をひとつ登ると一路東京へと向かいました。


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by kyo-ko5 | 2018-12-11 21:56 | お出かけ | Comments(0)

山中城

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山中城は以前訪れたとき、あまりにも深い霧で登るのを諦めました。
今回2回目で、この障子堀を見ることができて大感激しました。
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このお城の特徴なんですよね。
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遠景も入れるとこんな感じです。
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長い年月で、堀の底は堆積物などで浅くなっているそうですが
昔の人はどうやって掘ったのでしょう。

このような守りがあっては、とても城は落とせないと思いますが
なんのなんの、秀吉は半日で落としたそうです。
すごいですね。
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通路の畝堀もとてもきれいに保存されていて
風化を防ぐため、芝を貼って保護してあります。

お城のふもとで茶店を営んでおいでの男性の話では
子供のころ、よもや山の中にこんなお城があるなんてわからなかったそうです。
誰が発見したのでしょう。
木や草が生い茂って、この形に整備するのが大変だったようです。
きれいに維持管理されている三島市に敬意を表します。

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by kyo-ko5 | 2018-12-11 16:42 | お出かけ | Comments(0)

石垣山城

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(くりママさんが、シールを上手に使ってクリスマスツリーを作っておいででしたので
私も真似っこしてみました。メインに使ったのはアイスクリームのシールです)

さて、12月8日に東京へ行く用事があったので
前後にホテルを予約して、2泊3日で関東方面に行ってきました。
往復の道中では観光をして、訪ねたお城が6か所。
その中で印象深かったものからご紹介します。
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石垣山城は、通称一夜城とも呼ばれます。
おバカな私は、ほんとに一晩で張り子のようなお城を作ったのだと長い間信じていました。
その後そうではなくて、極秘に建物を作って、夜中に前にある木を切り倒し
一晩で建てたかのように見せかけたと知りました。
でもその時点でも、簡易的な館のようなものかと思っていました。
なので、現地について真っ先にこの石垣が目に入ったときはびっくりしました。
石垣のある本格的なお城だったとわかったからです。
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どこにも、完璧な石垣は残っておらず、登っていく道もこの通りで
(あとから、もっと登りやすい道があることを知りました)
ガラガラと崩れ落ちた石の間を登っていくのは
まるで沢登りのようで、ちょっとおもしろかったです。
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登ったところが南曲輪の跡でした。

実際には、このお城は延べ4万人の手で3か月かかって作られました。
作っている間、普請する音や人の声で小田原城に悟られなかったのかと不思議でしたが
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小田原城はこの風景のはるか向こうにあり、気づかなかったのでしょうね。
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この崩れた石垣を見て、こんなお城をどこかで見たことがあると思ったら、肥前名護屋城でした。
石垣はともかく、どちらも秀吉が建てたお城ですから共通点が多いそうです。
急ごしらえのお城ということでも同じですね。
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急ごしらえだから石垣の基礎がしっかりしていなくて、こんなに崩れたのでしょうか。
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それにしても石垣を積むということは、非常に財力と労力を要することですから
現れたそのお城を見て小田原城の武士たちは度肝を抜かれ、士気を失ったのだそうです。

今までの私の認識が覆った面白いお城でした。

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by kyo-ko5 | 2018-12-10 23:37 | お出かけ | Comments(0)

小牧城へ

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小牧山城の周辺ではずっと発掘が続けられていますが
この度新たに、信長の屋敷跡が見つかったこと
さらに天目茶碗、青磁小椀のかけらが見つかったことがあって
本日現地説明会が行われました。
朝、それに出かけるべく準備をしていると、6歳の孫娘から電話がかかり
おばあちゃんちに遊びに行っていいかと聞くではありませんか。
「これから小牧山へ出かけるけど、一緒に行く?」と聞いたら
「行く」という返事なので、急遽孫娘もつれて小牧山へ向かいました。
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山頂へは続々と人が登ってきて、夕方のNHKニュースを見ていたら
500人ほど集まったそうです。

まず最初に「どこから来られましたか」という質問があり
小牧市内と県内からがほとんどでしたが
大阪や東京から来たという方もあり
もっとも遠くからは「鹿児島から」という方がおいででした。
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案の定、孫のほうは退屈してしまって
「〇〇ちゃん(いとこの名前、娘の子供)の家に行きたい」と言います。
娘の家は小牧山のふもと近くにあり、電話してみると「行く」とのこと。

私は説明を聞いただけで発掘現場に行くことはあきらめ
孫を連れてふもとにある遊園地に下りて、娘親子と合流しました。
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思いがけず、孫娘同士を一緒に遊ばせてやれて良い一日になりました。

それにしても信長の住まいは山の上だったなんて
信長殿は高いところがお好きだったんですね。

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by kyo-ko5 | 2018-11-18 21:01 | お出かけ | Comments(2)

半分青い 岩村へ

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苗木城に行ったあと同じ中津川にある「すや」というお店に栗きんとんを買いに行きました。
今が旬で、おいしいのです。
結構高価ですが、お客様がひっきりなしに来られていました。

その後、まだ時間があるので
「半分青い」のロケ地が大変なことになってるらしいからと見に行くことにしました。

ここでは毎年2月にひな祭りが行われていて
通りの両側のお店にお雛様が展示されます。
今まで、町中にもち花が飾られている
その時期にしか訪れたことがありませんでした。

来てみると、なるほどお雛様の時より人出が多いくらいでしたが
この日は9月6日で、台風のあとでしたから少ない方だったそうです。
「ここは今、美濃の原宿だよ」とあるお店の方がおっしゃっていました。
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岩村は女城主の里ですから、各家の玄関には暖簾がかけられていて
そこにはその家の女性の名前が書かれています。
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朝ドラに合わせて、通りの名前もふくろう商店街に変更されました。
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ほら、あちこちにふくろうが・・・
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ほらここにも。
朝ドラ、おそるべしですね。
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こんな看板も。
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これはかなり古い!
人出が増えて、受け狙いに置いてあるのでしょうね。
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この色紙を飾ってあるお店にお雛様の時に行くと
美味しいお漬物をご馳走してくださいます。
この日、この時期はお漬物がないからと、紫蘇ジュースをご馳走してくださいました。
そういう方ですから、朝ドラが目の前の道路で撮影されていると
何かをふるまいたくてたまらない。
でも、俳優さんたちは撮影が終わるとサッとバスに乗り込まれてしまうのだそうです。
それで、スタッフの方に紫蘇ジュースをお出ししたら
最後の日に、これらの色紙をお礼に持ってこられたのだそうです。
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ほかにも「鶴瓶の家族に乾杯」の撮影にも来ましたが
その時、鶴瓶さんがカツどんを食べたお店には
後日お客さんが押し寄せて、店主があまりの忙しさに倒れてしまったとか
いろんなお話をいっぱい聞きました。
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これはすずめちゃんが吹いていた笛です。
最初通った時より減っていましたから、売れているようです。
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五平餅のお店は、何軒かありますが、どこも行列ができていました。
私たちも匂いにひかれて食べましたよ。
これは、わらじ型ではなく、団子型ですね。
二度焼きして、しっかり味噌の味をしみこませ
程よく焦げ目がつくように焼いてあります。
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もう一つ食べたのは、酒屋さんで売っている甘酒のソフトクリーム。
これは私の目とおなかが食べたいと言ったの。
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ここは2月に来た時は寄るうどんやさん。
牡蛎の入った味噌煮込みうどんが最高です。
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こちらのうどん屋さんは友人のおすすめです。
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お雛祭りの時とは全く違った姿を見た岩村散策でした。

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by kyo-ko5 | 2018-10-22 17:21 | お出かけ | Comments(2)

苗木城

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陶器祭りを見た後は、道の駅「らっせいみさと」のおそばで腹ごしらえをして
岐阜県中津川市の苗木城に行きました。

苗木城へ行くのは2度目で、前回行ったのは何年前でしょうか・・・
その時と今回と、大きく違っていたことがひとつ。
前回は駐車場に車を止めて、山を下りてくるまでに誰一人として出会いませんでした。
ところが今回は、引きも切らず人がやってくるのです。
山城がブームになって、大勢の観光客が訪れるそうなのです。
その日も某旅行会社のツアーがぞろぞろと山を登るのに出会いました。
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駐車場から歩き始めてまもなく、新たにビューポイントが設けられていました。
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その昔、ここからはこんなお城が眺められたようです。
ゾクゾクしますね。

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ビューポイントから歩き始めて間もなく、オッ!石垣が見えてきましたよ。
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これは櫓の跡です。
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あらっ!誰でしょね・・・・
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ここを通り過ぎて少し歩くと・・・
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天守の跡が見えてきました。
骨組みの一部だけ復元してあります。
ここの天守に心惹かれるのは、山の頂上にある大きな岩をそのまま利用して
その上に天守を建ててあることです。
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先ほど通り過ぎた櫓の跡も、上から見下ろすことができます。
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復元された天守の枠組みです。
展望台になっています。
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天守から見下ろした木曽川の流れが素晴らしいですねぇ~~
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反対方向の風景です。
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登ってきた方と反対側へ降りることにしました。
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こんな巨石がゴロゴロしていて、お城づくりにうまく取り入れてあります。
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資料館の前の看板です。
お天気が良いと、こんな風に見えるんでしょうね。
ワクワクした苗木城散策でした。




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by kyo-ko5 | 2018-10-21 14:53 | お出かけ | Comments(0)

久々に陶器祭り

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長い間更新しなかったので、情報が古いですが・・・・
予定が合わなくて、しばらくご無沙汰していた陶器まつりに出かけてきました。
10月6日のことです。

ここは岐阜県の駄知(だち)というところで
どんぶり作りが盛んで「駄知どんぶり祭り」という名前がついています。

以前から来客用のカップ&ソーサーが欲しくて探していましたが
最初に行った窯で気に入って買ってしまいました。(上の画像です)
ランダムに描かれた音符が踊っているようで
このカップで友達とお茶したら、おしゃべりの花が咲くだろうなと思いました。
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この向こうに煙突が見える窯で買いました。
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夫のお気に入りの窯はここで、右の奥に工房とギャラリーがあります。
織部がとてもきれいなんですが、高いので、いつも見るだけになります。
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私が好きなのはこの窯です。
野の花を手描きした優しい色合いの器で、自宅用に買ったことはありませんが
プレゼントにちょくちょく買います。
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ここのお庭が楽しいの。
きっと器の絵付けのモチーフになるんでしょうね。
かわいいお花がいっぱいで、今はホトトギスが満開でした。
我が家のホトトギスは、今年の夏の暑さで全滅してしまったので
そうお話ししたら「持っていきますか?」と聞いてくださいましたが
そのあとたくさん行く予定があったので、辞退しました。
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メダカの鉢もあちこちに置いてあって、この赤いメダカは「楊貴妃」という名前なんだそうです。

素敵な陶器、かわいいお花、愛らしいメダカに癒された陶器まつりでした。

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by kyo-ko5 | 2018-10-20 18:18 | お出かけ | Comments(0)

道の駅 はくと

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昨年、道の駅「はくと」で食べたワニラーメンをいとこがいたくお気に入りで
今回も是非食べたいという希望で、帰省初日のお昼はここへ寄りました。

白兎海岸海水浴場へ来る人たちも、ここへ駐車するので
駐車場も、お店も激混みでしたが
なんとか食事のテーブルを確保しワニラーメンを食べることが出来ました。

駐車した場所が遠いからと夫にせかされて
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あ、ピンクのポストがある!ここで投函したい・・・と思えど
写真だけ写して走り
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あ、大黒様!・・・前に回る時間が無い・・と後ろから写し
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マンホール!・・・・そうか、ここは鳥取市なのね・・・・と走る。

運転は夫任せなので、機嫌を損ねないように
わがままを言わず、蒜山への道を急いだのでした。

自宅への道中では、途中兵庫県明石市でお墓参りに寄ったのですが
ここもいとこの希望で、昼食は明石焼き。
焼けた順に一枚ずつ運ばれてきて、4人が我先に箸を延ばすので
写真を撮り忘れました。

明石焼きをご存じない方のためにいうと
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これはフォルムカードですが、こんな感じで板の上に乗せて出されるんですよ。
私たちが行ったお店は、20個乗っていて「一人5個ね」
2枚目が来たらそれも「5個ずつね」と食べて
気がつけば写真を撮り忘れていました。

明石焼きというのは、外部の人がそう呼ぶようで
地元の人は、たまご焼きといいます。
メニューに明石焼きがないので、いとこは
「どれを注文するの?」と、戸惑ったようです。

いろいろよく食べた里帰りでございました。


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by kyo-ko5 | 2018-08-23 15:30 | お出かけ | Comments(6)

食事その3 マス釣り

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この日は、蒜山の「叉木」というおそば屋さんへ出かけました。
私たち4人ともお気に入りのお店です。
ここも、定休日をちゃんとリサーチしていったのに
・・・・・・・・お休みでした・・・・・・ア~ア

ほかに蒜山では思い当たる店がなかったので
夫がマス釣りに行って、お昼はマスを食べようと提案しました。
・・ということは、マスが釣れるまでお昼はお預け・・です。
ま、面白いので賛成して、マス釣り場へと行きました。
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あ、夫に引きがあったようです!
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お!釣れました!
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小さな子供も頑張っています。
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釣り堀の中には、こんなに沢山の魚がいます。
規定量以上に釣れたら、実費を払うので
トータルで8匹釣れたところでやめました。

この場所で炭火で焼いて食べるもよし、持ち帰るもよし。
持ち帰るには、お金を払って腹を出して貰うのと
自分で、その処理をする方法があります。
自分でやると、包丁が無料で借りられて、塩をして貰えます。

私たちは男性群が、その処理を引き受けてくれました。
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夫の手。
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いとこの旦那の手。
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二人とも、がんばれぇ~~~
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スーパーで、バターとおにぎりを買って、自宅で焼きました。
今ホットプレートに乗っているのは、アマゴのようですが
3種類の魚が釣れたんですって。
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いただきま~す。

おそばは食べられませんでしたが
楽しくて美味しい昼食でした。


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by kyo-ko5 | 2018-08-21 16:42 | お出かけ | Comments(4)