どら絵もんのポケット Ⅱ

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アニメのドラえもんのように、ポケットの中から楽しいことを発信したいと考えています。

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カテゴリ:お出かけ( 490 )

松山城


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いよいよ、松山城です。
お城に行く前に上のフォルムカードを買っていたのですが
ほかのお城のデザインと違って、天守閣が引っ込んでいるのはどうしてかなと思いました。
鳥が翼を広げたようにも見えます。
登城していくと、このカードと同じ風景が現れましたよ。
楽しみに見ていてください。
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松山市内では至る所でこういう看板が目について、ワクワクします。
「坂の上の雲の町へようこそ」というのもありました。
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お城へ行くには「徒歩」「リフト」「ロープウェイ」の三つの選択肢があります。
夫が「どうする?」と聞くので、迷わず「ロープウェイ」と答えました。
徒歩は無理とわかっていましたが、夫はリフトにしたかったようです。
なぜなら、ロープウェイは発車時間が決まっていますが
リフトは常時動いていますので、待ち時間がないからです。
でも動き出したら、ロープウエイの方が乗車時間が少ないんですよ。
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さぁ、石垣が見えてきて期待が膨らみます。

このあたりで、隣を歩いている人のお話が気になりました。
若いカップルと、女性の(ちょっと年配の)ガイドの方でした。
カップル男性「すごい急な石垣ですね~」
ガイドさん「そりゃそうよ、石垣がなだらかだったら、戦争に負けるでしょ」
カップル男性「こんなに急では、登れませんね」
ガイドさん「登った人おるんよ。秋山さんの弟のほう」
と、方言丸出しのガイドで、愉快なのです。
面白いのでずっとくっついていたかったのですが
夫とはぐれそうなので、先を急ぎました。
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右の石垣の切れたところを曲がります。
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門があります。
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くぐりました。
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さらに進みます。
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びっしりと小さな花の咲いている木がありました。
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左手前の建物で入場券を買います。
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そこで、ありましたよ!
フォルムカードと同じアングル。
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そこから進むのがまた複雑でした。
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こういうところを出たり入ったり・・・・
帰るとき、迷子になって、同じ門を2回もくぐってしまいました。
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敵を迎え撃つ沢山の工夫がしてありました。

松山城は威厳があるというか、重厚というか存在感が半端なかったです。
このあと「坂の上の雲ミュージアム」へ行きますが
秋山兄弟は、このお城があって、郷土、ひいては日本国に誇りを持って
戦争で戦えたのではないかと思いました。
いろいろお城を見せて貰いましたが、松山城は素晴らしかったです。
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さて、下へ降りると通りに風鈴を飾り付けていました。
すべて砥部焼の風鈴だそうです。
テレビ局や新聞社が取材していて
夫が毎日新聞のインタビューを受けました。
これは翌日の朝刊に載ったので、記念に買って帰りましたよ。

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松山で食べたのは、梅おろしそばです。
冷たい酸味のある出汁がかかっていて、初めての味でした。
もちろん、美味しかったです。
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by kyo-ko5 | 2018-06-22 22:51 | お出かけ | Comments(0)

湯築(湯月)城

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愛媛県松山市には百名城がふたつありました。
そのうちのひとつが湯築城です。

すぐに見えてくるのが、上の画像の土塁で
これはお城に石垣を築く習慣ができる前のお城だなとわかります。
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資料館の中にあるこの人形の服装でもわかりますね。
室町時代らしいです。
会議をしてるんでしょうか。
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隣の部屋ではお茶の準備をしています。
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周囲のお庭がとてもきれいです。
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お堀も美しい。
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自然の石を上手に風景に取り入れています。
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もう少し外にある公園では、親子連れが遊んだり
ここでは大勢でゲームを楽しんでいました。
平和な世の中でよかったですね。
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資料館にいるとき、係の男性から小箱を差し出され
「好きな物をおとりなさい」と言われました。
それが上の画像です。
なんだと思いますか?
「開いてみて」といわれて開いたら
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兜なのです。
作ってみたいと言いましたら、特別に3個くださいました。

でも自分では折り方を解明できそうになかったので
昨日折り紙の得意な友達にお願いしました。
すると、難なく解き明かしてくれましたよ。
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これが自分で作ってみた物です。
和柄にしてみました。
これをどう絵手紙に生かせるかな・・・・・


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by kyo-ko5 | 2018-06-22 21:17 | お出かけ | Comments(0)

内子

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内子は、木蠟作りで栄えた町で、当時の屋敷が沢山残されています。
上の家の壁には、豪華な鏝絵が施されています。
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上の三角のあたりです。
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これです。
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なまこ壁が、亀甲になっています。
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芝居小屋。
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現役の銀行。
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和ろうそくを実演販売しているお店もありました。
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歩いて喉が渇いたので「じゃからサイダー」を飲んで一服。
じゃからとは柑橘類の名前です。
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古い町並みから、ちょっと車を走らせて「おりがみの自販機」のあるお店に行きました。→こちら
たばこの自販機をタスポが始まって、買い換えるよりはと再利用を考えたそうです。
10円と、50円の物を売っていました。
せっかくなので、買ってきました。
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お店は、日用雑貨を扱っています。
小さな町の、小さな小さなスーパーという感じでしょうか。
私の子供の頃は、個人商店がみなこんな感じでした。
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お店の壁には沢山の作品を飾ってあって
91歳のお父様が作られたそうです。
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大洲和紙のお店にも行きましたが
買い物に夢中になって、写真を撮るのを忘れました。
上の画像は、昼食を摂ったお店の間仕切りのスクリーンです。
こういう和紙を沢山扱っていました。


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by kyo-ko5 | 2018-06-21 22:08 | お出かけ | Comments(0)

大洲


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愛媛県大洲市には「おはなはん通り」があります。
あまりにも前の朝ドラなので、ストーリーは忘れました。
私の母が、夢中で見ていた記憶があります。
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皆さん、覚えてます?
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このドラマも撮影されたらしいです。
鈴木保奈美さんの「か~んち!」という台詞がありましたっけ・・・・
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通りには用水が流れて鯉が泳いでいました。
お掃除をされてる方がおいでになったので、声をかけると
「月曜日から、金曜日まで毎日します」ということでした。
それできれいな用水が保たれているんですね。
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ポコペン横町です。
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3丁目の夕日的な感じですが
早朝に着いたので、中を見ることができませんでした。
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大洲赤煉瓦館です。
明治時代に大洲商業銀行として作られた建物です。
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中にはショップがあって、和ろうそくなどを売っていました。
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ポストがあるとつい写したくなります。
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銀行だったのに、遊び心があるんですね~
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赤煉瓦館を出て肱川の方へ歩いて行くと、こんな堤防が見えます。
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川の方へ出ると無機質な堤防の裏は、こんな塀に変わり
和の風景になります。
橋の向こうに大洲城も見えますね。
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大洲城に行きました。
2004年に復元された物だそうで、とてもきれいでした。
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中に昔の築城の様子を再現した模型がありました。
袋の中に入って作業してます。
上から引っ張っている人が力尽きたら怖いですね~~
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こんなポスターも貼ってあったので、嬉しくなりましたよ。
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入り口の下駄箱が美しかったので写しちゃいました。
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by kyo-ko5 | 2018-06-21 19:45 | お出かけ | Comments(0)

卯之町

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いつも、災害などが起こったとき、
のんきにBlogなどやっていていいものかと悩みます。
でも私に何ができるというわけではないので、更新を再開します。

今日は、愛媛県西予市卯之町です。

卯之町で尋ねたのは、開明学校と民具館です。
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これが開明学校です。
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私たちが行った日は、学校の隣にある建物で
論語の勉強会が行われていました。
続々と人が集まってこられて、すごいなぁと思いました。
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開明学校のことは今まで知らなかったのですが
二宮敬作さんという、医学、蘭学に長けた方がおいでになって
シーボルトの娘、イネさんも呼び寄せられてここで勉強していました。
江戸時代のある時期、蘭学を学ぶなら宇和島へと言われていたそうです。
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教室の窓から見える景色が美しかったです。
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教室の机に石盤を置いてあって「体験してください」と書いてあったのでやってみました。
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道を隔てた民具館とは共通券になっています。
これはお祭りで使われる五ツ鹿と呼ばれる物で
真ん中の鳥居を頭に乗せているのが女性だそうです。
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こちらは牛鬼です。
これもお祭りで使われます。
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民具館といっても、最近の物も置いてあり
私にとっては懐かしい物も見つけました。
↑これはなんだかわかりますか。
計算機です。
私が会社で働いていた昭和40年代にはこれを使っていて
割り算をするとき使用していました。
左右どちらかは忘れましたが、割る数と割られる数をセットして
ハンドルをぐるぐる回す、チンと音がしたらハンドルを一回戻して、桁を移動する。
そういう使い方をしていました。

今なら電卓・・・いえ、PCのエクセルに数字を入力すればいいのでしょうね。
その頃、電卓もボチボチ出回っていましたが
足し算は、電卓を打ち込むより、そろばんの方が速かったですね。
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これは現役で動いていましたね。
レコードは春日八郎でした。お富さん・・・楽しい歌ですよね。

収集品が充実していて、展示仕切れない物を倉庫の中まで見せて貰えます。
面白かったです。
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by kyo-ko5 | 2018-06-20 22:45 | お出かけ | Comments(0)

 宇和米博物館

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愛媛県西予市宇和町に、宇和米博物館があります。

これは旧宇和町小学校の校舎を移築した物で
長い廊下があることで有名です。
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全長109メートルですって!!
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端っこまで歩いて行って振り返りました。
やっぱり長い・・・・・・・当たり前か・・・・・

ここでは毎年「Z-1グランプリ」が開催されて
ぞうきんがけの早さを競います→こちら
早い人は17秒台だったとか・・・・すごい!!
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米博物館ですから、お米のことをいろいろ展示してあります。
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机を並べてある部屋もあります。
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自由に書き込んでいい黒板の部屋もありました。
せっかくですから、書いてきましたよ。

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by kyo-ko5 | 2018-06-15 23:02 | お出かけ | Comments(2)

宇和島

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宇和島・・と聞くと私は闘牛を連想しますが
マンホールもこの通り、闘牛のデザインでした。
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ほかには牛鬼祭りというのも有名らしいです。
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いろんなバージョンが見つかりました。
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これはオートバイの、ナンバープレート。
あわてて写したので、ピンボケでした・・・134.png
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さて、宇和島城へ向かいます。
このお城へ登る道には、ふたつの選択肢があって

緩やかだけど変化の少ない坂道と
きついけど築城当時の石段

さあ、私はどちらを選んだでしょうか・・・?104.png
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きつくても石垣を見ながら登れる、石段を登りました。
こういうときのために、登山用のステッキを持参していましたからね。166.png
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それにしてもきつい。153.png
あえぎながら登っていると、上から降りてきた人に
「あなた、下りるときはもうひとつの緩やかな坂道にしなさい」と
お二人もの男性から声をかけられましたよ。
よほど苦しそうにしてたんでしょうね。141.png
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でも途中で、こんな井戸も見られたり
風情があるんですよねぇ・・・はぁ・・・はぁ・・・143.png
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到着です。

石段の途中で私を追い越して行った若いカップルが
にこやかに「お疲れ様」とねぎらってくれました。
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ここって、伊達政宗の長男のお城なんですって。
え、仙台から?!なんで長男が!?
それには深い事情があるようですが
昔の武将は「生まれ故郷が恋しい」なんて
弱音を吐いてちゃいけないんですねぇ
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市街へ帰ってくると駅の近くはこんなふうです。
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こんな物も売っていました。
これは何?
中に何か入っているの?
そばに聞く人がいませんでした。
なんでしょうねぇ・・・・


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by kyo-ko5 | 2018-06-15 20:40 | お出かけ | Comments(0)

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まぁ、ここは驚きました!!
駐車場から見上げる石の畑に声もなく
夫が「登る?」と聞くのに、足の痛いのも忘れて
即座に「登る!!」と答えました。
遊子水荷浦というところの段畑です。
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耕して天に至るという段々畑は知っていましたが
ここは1メートルほどの幅の細長い畑に、石を積み上げて囲いをしてあるのです。
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下手な写真ですけれど、我を忘れてシャッターを押しましたので見てください。
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あちこちに梯子があって、上の畑に登るときに使うようです。
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石はすべて海から運んだそうですが
空き缶で修理してある箇所がありました。
石は重たいですものねぇ
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今は端境期なのか、何も植えてありませんでした。
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とれた作物はモノレールのような物で運び下ろすようです。
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なんときれいに手入れされた畑でしょう。
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お墓は、山のてっぺんにありました。
ご先祖様たちは、自分の耕した畑を見ながら眠っておいでなんですね。
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昔はこの辺の山全体が、こんなふうな畑でしたが
真珠の養殖が始まって、畑を放棄する人が増えたそうです。
無理もないなとは思いますが。
この海に浮かんでいるのが養殖筏でしょうか。
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これは反対側の海です。
このような縞模様になった波を初めて見ました。
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再び前に戻って、畑を眺めたところです。
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放置された漁具が・・
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この畑で収穫されたのでしょう。
タマネギを干してありました。
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人が一生懸命生きていこうとすると
このような風景も作り出してしまうんですね。
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かずら橋に行く途中では、こんな山の上に人家があるのを沢山見ました。
買い物はどうするの?子供の学校は?郵便は?新聞は?
何を作っているの?
頭の中が「?」でいっぱいになります。

祖谷の人も、遊子に住む人もすごい!!
尊敬します。
このたびの四国の旅では「生きる」ということを、強く考えさせられました。
人間てすごい!
どんな場所でも一生懸命生きていく営みを続けている!
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ここで作物を作っている人に敬意を表して
何か野菜を買って帰りたいと思いましたが
ここへ到着したのは午前7時で
一時間かかって見て歩きましたが
残念なことにまだお店が開きませんでした。

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by kyo-ko5 | 2018-06-14 21:06 | お出かけ | Comments(0)

竜串(たつくし)

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竜串へは、独身時代友達と旅行したことがあって
彼女へ「行って来たよ」と報告しようと楽しみに行きました。
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ところが、奇岩はそのままありましたけれども
これだけでは観光客が呼べないようで
周囲のお土産物屋や旅館はすっかり寂れて見る影もありませんでした。
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残念ですね。
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海岸へ行くまでの道筋に、こんな花が沢山咲いていました。
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こんな感じで群がって咲いています。
なんていう名前なんでしょうね?
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木の下には猫がこんなに群がっていて、超びっくり!
町はさびれ、猫は栄える・・・竜串でありました。

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by kyo-ko5 | 2018-06-14 19:56 | お出かけ | Comments(0)

足摺岬

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足摺岬へ行く途中、土佐清水市を経由しました。
土佐清水は、松っちゃんの住む街。
下川口トンネルを通るとき、きっとこの近くなんだろうなぁと思いました。

絵手紙の友達にあまり連絡をしてしまうと
夫が時間調整とか、観光の予定が狂うようなので、大抵は我慢します。

高知市では、いの町の「紙の博物館」へ行ったので
ここに偶然、りくちゃんとか、すみちゃん先生が来てくれないだろうかと思いましたが
そんなことは都合よく起こるはずもありませんでした。
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足摺岬でこれらの写真を写したのは、展望台です。
夫は、ぐるりとまわって向こうの屋根の見えるあたりに行きました。
白く点のように見えるのが夫です。
彼のカメラにはこちらの景色も写っているはずですが
まだそれを確かめる余裕すらありません。
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海がほんとにきれいです。
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見てるだけでも怖いような、断崖絶壁。
そのうち「足摺岬でぶらタモリ」もやるかしら・・・・

展望台で夫を待っていたので、足摺岬の画像はこれだけです。


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by kyo-ko5 | 2018-06-14 19:37 | お出かけ | Comments(0)