カテゴリ:お出かけ( 415 )

和紙の里 美濃

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今まで、行きたい行きたいと思いながら、
なかなかモネの池へ行くチャンスがなかったのは
近くに、ついでに観光するところがないからです。
今回は娘の希望ということもあって、夫が腰を上げてくれました。

しかしながら、やっぱり次はどこへ行こうかと考え込んで
夫が、郡上八幡か、美濃はどうかと提案しました。
先日の「鶴瓶の家族に乾杯」で
近藤正臣さんが郡上八幡に住んでいると言われたので
そちらにも改めて関心がありますが
孫一歳半を連れていましたから、移動距離の短い方
美濃へ行くことにしました。
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私と夫は何度か行ったことがありますが
娘は初めてだったそうで、楽しめたようです。
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美濃の街並みの特徴は、うだつと屋根神様です。
上の写真の右上にあるのが「うだつ」です。
火事の時、延焼を防ぐために作られました。
屋根神様は、その左下の方に見えますね。
お社の形が家によって違います。
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マンホールのデザインも、うだつでしたよ。

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久しぶりの美濃の町はワクワクします。
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これは和紙の灯りを売るお店です。
娘が欲しそうに眺めていました。
画像はありませんが、和紙のドレス、靴下、
タオルなどを扱うお店もあります。
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雑貨がいっぱい、懐かしいですね~
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せっかく来たので、雄雛と女雛の紙を一枚ずつ買っていこうと思いました。
でも、こ~んなに種類があるんです。
この反対側にもあります。
この中から一枚ずつ選ぶのは至難の業です。

沢山ある和紙の店を全部見て、その中から気に入ったものを
買おうと、まずは和紙の店を順番にまわりました。
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ここは美濃へ来ると必ず寄る「紙遊」というお店。
紙と遊の字で「しゆう」英語の表記は「See you」で
ネーミングもお気に入りです。
古い手押しポンプに秋の花を活けてあります。
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街の中にはこんなものもありましたよ。
タイルの洗面台の足には、ミシンを利用してあります。
隣にあるのは牛乳の缶ですね。
ほかにも、私が子供の頃にあったような
ラジオをショーウインドウに飾ってあったりします。
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カフェもおしゃれな感じで、入ってみたいお店がいっぱいです。

レトロな街の雰囲気を楽しみながら
友禅和紙と、トップの絵に描いた、弁天様の人形を買って帰宅しました。


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by kyo-ko5 | 2017-09-15 22:59 | お出かけ | Comments(6)

モネの池

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次女はサービス業で働いているので、今お盆休みを頂いています。
同じ市内に住んでいて近いのですが
昨日から我が家へ泊りに来ているので
今朝、急に思いついて以前から一度行ってみたかった
岐阜県の「モネの池に」出かけてきました。
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ここへ着くまでの板取川では、鮎が多いか、人が多いかというほど
沢山の釣り人が鮎釣りを楽しんでいました。
彼らが釣り糸を垂れている川の水は
車の中から見ても、川底が見えるほど澄み切っていました。
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モネの池は噂どおり、水が澄み切ってとてもきれいでした。
青空と雲も、具合良く写り込んでくれました。
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でも私のカメラと、その腕では、到底写せないということがわかりました。
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光線の角度とカメラの角度、さらにそこへ丁度良く魚が来てくれるかというタイミング。
これは時間をかけてタイミングを待てば、ちょっとは解決するのかもしれませんが・・
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この池は、むっかしからあるそうですが
水が澄み切ってきれいということは
地元の人にとっては当たりまえの事で
これで人を呼ぶことができるなどとは考えもしなかったそうです。
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真っ白な鯉が一匹います。
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睡蓮の咲く季節と、紅葉の季節は、とても大勢の人らしいです。
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あ、金色と、白のツーショットが撮れました。
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午前中の光線の方がいいということで、ギリギリ10時半に着きましたが
この時間は、向こうの橋の上からは、あまり光線の具合がよくなかったです。

平日なのに、かなりの人出でしたが
この池しか、見るところがないので
駐車場の回転は速かったです。



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by kyo-ko5 | 2017-09-14 20:26 | お出かけ | Comments(4)

沼島で鱧づくし

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27日は、夫の友達ご夫婦と共に、淡路島へ行きました。
目指すのは沼島ですが、途中たこせんべいの里へ寄り道です。
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いろんな味のおせんべいを、しこたま味見してから買いました。
コーヒーも無料で頂けます。

次は夫の希望で「高田屋嘉平記念館」へ。
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夫の友達の方も読書好きで
「菜の花の沖、読んだ?」
「うん、読んだ」
と言う会話で分かり合えます。
私は、会話の続きを聞いて、やっと司馬遼太郎の本とわかりました。
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高田屋嘉平は、日本とロシアの友好にも力を尽くした人なので
見学しながら「安倍さんは、ここへプーチンさんを案内すればよかったのにねぇ」
などと話していました。
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昨年函館を訪れたときは、高田屋嘉兵衛資料館に行きましたので
私も関心を持って見学いたしました。
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それからもあちこち寄り道をして、いよいよ沼島へ渡ります。
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10分ほど船に乗れば到着です。
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泊ったのは「木村屋旅館」
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玄関わきの水槽で、鱧がお出迎えです。
ゆ~ったりと泳ぐんですね。
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夕食までの時間に、散策しました。
海は全く波がありません。

小さな島なのに。学校や郵便局があってすごいと思いました。
翌朝、島を出発する前に郵便局に風景印をもらいに行きました。
上立神岩のデザインですね。
高さが30メートルで、突き出した岩の周りを
イザナミ・イザナギの男女の神様が回って婚姻したと云われている
「天の御柱」だそうです。
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お待ちかねの夕食は、はものフルコースです。
まず、鱧の湯引きとお刺身が出ます。
鰆、鰺、いかなどのお刺身もついています。
真ん中のお鍋で、両脇にある鱧と野菜を煮ます。
淡路島特産の玉ねぎがたっぷりとついているんですよ。

給仕をしてくださる方が
「皆さん、玉ねぎがおいしいねぇ~とおっしゃるので
鱧がおいしいねぇ~って言って下さいよと、言うんですよ」
と、笑って話されていました。

そういえば道中で、玉ねぎ小屋だと思われるものをたくさん見ましたが
周りは田んぼばかりで畑は見えなかったんです。
玉ねぎを収穫してから、そこへ田植えをするんですか?
どなたか教えてください。
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そのほかに、鱧の天ぷら
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鱧の押しずしが出されました。

最後は、鍋に残った汁で鱧の卵を煮て
丼風にして食べるというのもありました。

どれもおいしかったのですが、4人とも70歳を目前にしては
これらをすべて食べきることはできませんでした。
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残りは「朝ごはんの時、照り焼きにしましょう」と言って
そうしてくださったんですけれども
旅館の朝ごはんて、すごく量が多くないですか。
ご飯を極力少なくよそって、やっと食べることができました。
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沼島から土生(はぶ)港へ
この後、洲本や、ハイウエイオアシスへ寄り道しながら帰りました。
たっぷり朝ご飯を食べて、お腹がすかなかったので
午後2時ごろ、明石で「玉子焼き」を食べてお開きになりました。

あぁ~~この夏は食べてばっかり・・・・・





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by kyo-ko5 | 2017-08-31 21:47 | お出かけ | Comments(4)

至福の時間

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26日の朝、家を出発した直後はこんなお天気でした。
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雲があまりにもくっきりと分かれているのです。
途中雨にも会いました。
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それが姫路に着いたら、この上天気!
嬉しいですねぇ。

姫路ではguuchanとなおさんが待っていてくださって
この姫路城を見ながら、おいしいランチをいただきました。
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あら!もうあがってしまってランチの画像が全部写ってません・・・・・

時間の許すかぎり楽しい時間を過ごしましたが
この時の様子は、おふたりがUPしてくださっていますので
そちらでご覧になってください。
guuchan→こちら
なおさん→こちら
おふたりとも文章がとっても上手なんです。



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by kyo-ko5 | 2017-08-30 21:00 | お出かけ | Comments(5)

旅先のノスタルジー

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夫の高校時代の同級生と「淡路島に、はもを食べに行こう」と言うことになって出かけてきました。
この集まりもだんだん人数が減って、昨年は3組の夫婦がいましたが
今年はお一人が病気療養中ということで、2組のみの参加になりました。
行先は沼島(ぬしま)という所で、はももおいしかったです。

でも今日は、私が淡路島で一番感動した場所から、ご報告したいと思います。
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それはここです。
洲本市にある「アルチザンスクエア」です。
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ここは元鐘紡の工場だった建物を、複合文化商業施設として利用しているのです。
レストランやカフェ、ギャラリー、図書館、お土産物屋さんなどがあります。
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鐘紡という会社は、今はなくなってしまいましたが
昭和49年まで、私は大阪の鐘紡で働いていました。
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洲本の工場へは一度も来たことはありませんが
建物を見て、なんとも懐かしい気持ちになったのです。
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建物を壊してしまわないで、
こうして再利用してくださっている洲本市に、感謝の気持ちがわきました。
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初めて来た土地で、懐かしい建物に出会えて、ノスタルジーに浸ってきました。
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by kyo-ko5 | 2017-08-29 20:13 | お出かけ | Comments(8)

雑木林のお店でランチ

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蒜山ではなんだか、遊んでばかりいたような書き方ですが
ちゃんとやるべきことはやってきたんですよ。

伯母の納骨の前日は、伯母のお墓の掃除。
納骨式への参列。
私の実家のお墓の掃除。(一年間行かないと草が生い茂ってて大変!)
親戚を回って、叔母達の話し相手・・・等々
叔母さんたちは、愚痴を聞いてくれる人が減ったから
話し相手になってあげたくて。

さて納骨式の後では、ご供養だからと、いとこが食事をごちそうしてくれたので
こんなお店に来ました。
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雑木林に囲まれたお店「Nadja」です。
夫はここの山ブドウのジュースが好きで、時々来たことはありましたが
ランチするのは初めてです。
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ほら、ワクワクするでしょ?
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カエルが出迎えてくれます。
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ここにも。
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入り口が見えました。
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こんな動物もいます。
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テラスでお茶するのも素敵!
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外壁の飾りです。
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さぁ、中に入りましょう。
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注文したのはこれ。
8種の小鉢・・だったかな?
冷ややっこの茗荷の薬味と、大根おろしが絶妙でした。
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食後のコーヒーはこんなカップで。

ごちそうさまでした104.png


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by kyo-ko5 | 2017-08-12 18:10 | お出かけ | Comments(0)

ひまわり畑

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蒜山にいる間、特に予定のない日は
朝食の後、休暇村に行って新聞を読むのが日課でした。

実家では、テレビも受信できないので
私のスマホで、らじる★らじるを聞くのが唯一の情報源なのです。

何年か前はテラスでヨーグルトを食べたりしながら過ごしていたと思うのですが
今は日差しがきつくて、冷房の効いたホールで
みんなで新聞を読みました。

その新聞の地方版で「ジャージーランドのひまわりが満開」
というニュースを見たので出かけてみました。
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あいにく山は霧に隠れています。
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草原に仲の良いカップルが一組・・・・162.png
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ここの芝生「WELCOME」と刈りこんであります。
文字以外のところは、ハートです。
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ひまわり畑が見えました!
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中を歩くことができるので、私たちも歩いてみました。
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ひまわり畑の向こうでは、ジャージー牛がのんびりと草を食んでいます。
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この道を歩いていくとホースパークがあって、馬にも乗ることができます。

楽しい散策でした。

ひまわり畑は、蒜山インターを降りてすぐのところにもありますが
ここは、お盆過ぎくらいが満開のようです。
時間差で咲くように植えてあるのでしょうか・・・






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by kyo-ko5 | 2017-08-10 19:41 | お出かけ | Comments(6)

蕎麦食べ歩き

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昨年夫が、山陰の地方紙を買ったことがきっかけで
帰省の時、お蕎麦屋さん巡りをするようになりました。

今年も3軒まわりました。
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足立美術館へは開館直後より、午後の方が人が少ないだろうということで
まずは、蕎麦屋さんで腹ごしらえをしました。
・・・で、着いた駐車場が上の写真。
「え?」製麺工場と書いてあります。
工場で作りたてを食べさせるところかな・・・と思ったら
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お店はこちらでした。
でも・・「え?」・・・なんて風情のない・・・と思いましたが
あまりの人気に、店の正面に待合所を作ったため
玄関がふさがれてしまっているのでした。(左の建物)
おかげで涼しい場所で順番を待つことができました。
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私は、出雲ではないけれど、島根県へ来たのだからと割りごを注文しました。
3段で、一人前です。
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夫はおろしそばを注文しました。
こちらもおいしそう。

ここで出してくださるお茶は、だったん蕎麦茶です。
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別の日に行ったのは、蒜山の「叉木」です。
ここは以前紹介したことがありますが
玄粉蕎麦と丸抜き蕎麦の2種類があり
それの、ざる蕎麦かあたたかい蕎麦しかメニューがありません。
私が注文したのは、玄粉蕎麦のざるです。

私たちがここへ来たのは3度目で
2回目の時あたたかい蕎麦を注文しましたが
食べてみた結果、ざるそばの方がこしが味わえていいと思いました。

ここで出されるのは、くろもじ茶です。

お店の横に「ご自由にお持ち帰りください」とそば殻を置いてありました。
夫が「枕を作って欲しい」と一袋貰って帰りましたから
近いうち作らなくちゃね。
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こちらは倉吉の土蔵蕎麦。
土蔵の中にお蕎麦屋さんがあります。
2段のわりごで、器が陶器でした。

ここのお茶は、はま茶だそうで、
お蕎麦屋さんによって、それぞれお茶にこだわりがあるのも面白いと思いました。

絵手紙は、田舎でもらったお野菜のお礼状です。



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by kyo-ko5 | 2017-08-09 20:31 | お出かけ | Comments(0)

Her dream has come true.

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帰省中の一日、いとこの希望で「足立美術館」に行きました。

ここはまず最初に目に飛び込んでくるお庭の景色です。
これより前に展示物がありますが、お庭以外は写してはいけないので
お庭の写真を順に追って、UPいたします。
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これは、足立美術館の創始者「足立 全康さん」の銅像です。
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その左にはこんなかわいい像が・・・
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竹林も美しい。
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絵葉書などでおなじみのお庭が見えてきました。
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私はいつもこのお庭を見ている人たちのシルエットが面白く感じます。
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今回、いとこが強く希望したのは、このコーヒーラウンジで
ゆったりとコーヒーを飲みながらお庭を眺めることです。

今まで2回来たけれど、ツアーを利用したので滞在時間が十分ではなく、
一度でいいからここでゆっくりコーヒーを飲むというのが、彼女の夢でした。
3度目の来場で、彼女の夢はかないました。
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コーヒーの器はシンプルです。

気になるお値段は・・・・・・1000円でした。
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コーヒーを飲みながら見たのはこのお庭。
このアングルのお庭は、コーヒーラウンジからでないと見ることができません。
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ここは良く紹介されている窓です。
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もういろいろな説明はいりませんよね。
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来場者の一番少ない時間帯を選びましたが
どうしても人が写り込んでしまいます。
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松の木のメンテナンスをしていました。
2本の木に5人、命綱をつけての作業でした。
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北大路魯山人の展示を見に行く途中の窓です。

すごくたくさんの展示を見て圧倒されました。
最後の方は全員が「もういい」と言いながら
せっかく来たのだからと、体力を振り絞って見てきました。











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by kyo-ko5 | 2017-08-08 20:29 | お出かけ | Comments(4)

宴会と温泉の日々

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無人になった実家には、電気と水道は残してありますが、ガスは切ってありますから
調理は電気か、カセットコンロでやることになります。
朝、みそ汁が欲しいときはカセットコンロを使いますが
夜はもっぱら自宅から持参したホットプレートでバーベキューをやりました。
野菜は、あいさつに回った親戚からいただきますし
足りない野菜は道の駅で産直野菜を調達します。
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あとはスーパーで、お肉などを購入したり
この日は海鮮のバーベキューでした。
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サザエは、コンロを使って炭火焼きでしたよ。
いとこ夫婦と4人、毎晩宴会で盛り上がりました。
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メインの白いかは倉吉市に行って買いました。
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透き通るような白いかのお刺身は、夫の好物です。
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お風呂も実家では沸かすことができないので
車なら3分ほどで到着する「ひるぜん国民休暇村」の温泉に行きます。
日帰り入浴は500円ですが、回数券は11枚綴りを3000円で買うことができます。

こんな感じで実家滞在中は、宴会と温泉三昧の日々でした。

・・・って、こうするしか方法がないからなんですけどね。



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by kyo-ko5 | 2017-08-07 16:24 | お出かけ | Comments(6)