袴のはき方

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袴などはく機会はなさそうですが
ご年配の方に聞かせてもらったお話です。

「袴をはく時は、左足から足を入れるんですよ。
右足からはく時は、切腹する時です。」

袴ではありませんが、ズボンをはくとき
私はいつも右足からはいています。
じぇじぇじぇ!!005.gif008.gif025.gif


絵手紙は団地の公園で摘んできた赤つめ草です。
言葉はハイジのいるアルプスの広い草原をイメージして。
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by kyo-ko5 | 2013-06-27 13:26 | 絵手紙 | Comments(4)

Commented by うとうと at 2013-06-28 15:37 x
かなり毎日お邪魔していたのですが
ずっと 紫陽花カレンダーだったので
まだ あまり芳しくないのかなぁ と思っていたら
突然の >夫の入院中の話です。 にビックリでした。
そんな話読んでない!!
うちのパソコン機能が固まっているのでは とあり得ないことまで思ったりして・・・
ビックリのわりに 即コメント出来なくてごめんなさい。
京子さんが追いかけるほど すたすた城跡を歩かれているご主人のイメージでしたので…
大変でしたね。
回復され 無事にご出勤されたようで 何よりでした。
これから ただでさえ体力を消耗する 暑い暑い季節を迎えますので
ご主人様も京子さんも お体大事になさって下さい。
Commented by kyo-ko5 at 2013-06-28 17:47
うとうとさん、ありがとうございます。
ご心配をおかけしてごめんなさい<m(__)m>

夫は身体は元気でしたけれど
心臓が、とても速かったり、ゆ~っくりになったり気まぐれに動いていました。
それをこの度一定の速さで動くように治していただきました。
聞けば三浦雄一郎さんも同じ手術をなさったとか。
夫は半年間、薬を飲みながら様子を見るそうですが
特に止められていることなどはありません。

私は数日前から正座ができるようになりました。
正座できないと、アイロン掛けや掃除、草引き、衣類の出し入れなどなど
支障をきたす家事が結構たくさんありました。

しかしながら快復したといっても我が家がピカピカになる保証はありません。
働き者になる薬もどこかで処方してもらわないと・・・・・・
Commented by うとうと at 2013-06-28 23:47 x
医療技術、薬、治療方法の変化、素人の患者と家族にもわかるように説明してくれたり… いろいろ変わってきましたね。
素人なりに納得しての治療は前向きになれる気がしました。

お腹は邪魔ですが 支障がないのに お家は・・・
薬は飲みたくないしぃ… ァハハ・・(^д^;)
Commented by 京子 at 2013-06-29 23:12 x
うとうとさん、この手術も10年ぐらい前からやれるようになったそうです。
長嶋監督や、小渕前首相の例などを挙げて、説明してくださいました。

薬が駄目なら呪文?
自分でやらないでお掃除ロボット?
いやいやいやいや・・・自分でやらなきゃ
益々ものぐさになりそうです。